京都の美容皮膚科 山本クリニック「ソフトメディ」

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顔のもたつき、どうする?ダブルタイトで考える“すっきりフェイスライン”

「以前よりフェイスラインがぼんやりしてきた気がする」
「口元やあご下のもたつきが気になる」
そんなお悩みを抱く方は少なくありません。

顔の印象は、輪郭のなめらかさや肌のハリ感で大きく変わります。年齢による変化だけでなく、脂肪のつき方、肌の弾力低下、生活習慣なども、フェイスラインの見え方に影響します。

そこで注目したい選択肢のひとつが、超極細針からRFを伝達すると同時に、針先から薬剤を注入する「ダブルタイト」です。

 

 

ダブルタイトとは

ダブルタイトは、挿入した針から、RF(高周波)と薬剤導入(水光注射)の両方が一度に施術可です。

RFでⅢ型、Ⅰ型コラーゲンが分布している真皮の乳頭層と網状層肌へアプローチし、さらに肌状態やお悩みに合わせた注入施術を組み合わせることで、フェイスラインのもたつきや肌のハリ感に多角的に向き合います。「引き締めたい」「肌の質感も整えたい」「自然な印象を大切にしたい」といったご希望に合わせ、医師が施術プランを提案します。

 

こんな方におすすめです

 

肌状態に合わせて考える、2つの注入アプローチ

ダブルタイトでは、肌悩みや目指す仕上がりに応じて、注入製剤を選択します。

 

VITARAN(ビタラン)

肌の乾燥感やハリ不足が気になる方には、肌環境を整えるVITARANを組み合わせ。うるおいや弾力感に着目し、いきいきとした印象の肌を目指します。

  

 

JUVELOOK(ジュベルック)

毛穴やキメ、肌のなめらかさが気になる方には、JUVELOOKを用いた施術がおすすめです。肌質のお悩みに寄り添いながら、なめらかな印象へ導くことを目指します。

 

ソフトメディ院長がダブルタイトのKOLに就任

このたび、ソフトメディ院長はダブルタイトのKOL(Key Opinion Leader)に就任しました。

KOLとして、施術に関する知見を深めながら、患者さま一人ひとりのお悩みや骨格、肌状態に合わせた丁寧な治療提案を大切にしています。

フェイスラインのお悩みは、見た目だけでなく、ご自身の気持ちにも関わるものです。だからこそ、画一的な施術ではなく、今の状態と理想のイメージをしっかり伺ったうえで、お一人お一人に最適な選択肢をご案内します。

 

まずはカウンセリングでご相談ください

「自分にはどの施術が合うのかわからない」という方も、まずはお気軽にご相談ください。医師が肌状態やお悩みを確認し、ダブルタイトを含めた適切な施術をご提案します。

 

すっきりとした、自然なフェイスラインへ。
ソフトメディが、あなたらしい美しさづくりをお手伝いします。

 

ダブルタイトについて詳しくはこちら

 

※施術には痛み、赤み、腫れ、内出血などのリスク・副作用が生じる場合があります。効果や持続には個人差があります。施術の適応、使用製剤、詳細なリスク・費用については診察時に医師へご確認ください。

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