京都の美容皮膚科 山本クリニック「ソフトメディ」

京都の美容皮膚科 山本クリニック「ソフトメディ」

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【営業時間】 月・火・水・金(10:00〜20:00)、土(10:00〜19:00)

【定 休 日】 木・日・祝

脂肪溶解注射

脂肪を確実に分解。ダイレクトに部分やせが可能。

<やせたい部分の脂肪を分解できる治療>

脂肪溶解注射は、脂肪層に直接脂肪溶解を助ける作用を持った薬剤(ファスファチジルコリン等)を注入する治療です。溶解注射(ファスファチジルコリン)を行うと、脂肪細胞が液状になるので、脂肪や老廃物が血液やリンパの流れを通って対外に排出されていきます。

効果とメリット

効果の現れ方:3〜4回以降
治療回数:1週間間隔で、数回の治療を行います。

施術について

施術時間:1部位/約10分(カウンセリング含まず)
施術後の腫れ:若干の腫れや内出血が出る場合あり(1週間程度で治まります)
術中の痛み:一般の注射針よりも細いので痛みは少ない
効果の現れ方:効果は個人差がございます。一般に3~4回以降に徐々に出てきます。

Softmediスタッフのコメント

身体への負担やダウンタイムがほぼない治療です。やせたい部分の脂肪に直接注入なので、ダイレクトに部分やせを行えるのが魅力です。セルライトの改善や全身の代謝も副次的にアップしますよ。

料金表

患者様一人ひとりのお肌のコンディションにあわせた最適な治療を行いますのでご安心下さい。

下記の部位に効果的です。どの部位が気になるかなど、詳しくはご相談ください。
◎おなか周り ◎背肉 ◎脇肉 ◎太もも(内.外側) ◎二の腕 ◎ヒップ下 ◎ワキのたるみ ◎ひざ・ひじの上
◎セルライトや、たるみ
…など

脂肪溶解注射 料金表 回 数 料 金(税別)

メソセラピー
脂肪溶解注射

 

両手のひらサイズ(インディバ付) 1回 ¥50,000
両手のひらサイズ(インディバ付) 3回 ¥120,000
両手のひらサイズ(インディバ付) 5回 ¥175,000
あご下やフェイスライン、目の下のたるみ(インディバ付) 1回 ¥20,000

 

初回おすすめ特別価格

脂肪溶解注射 料金表 回 数 割引率 料 金(税別)
メソセラピー
脂肪溶解注射
※初回限定価格
両手のひらサイズ(インディバ付)
1回 50%OFF 通常¥50,000
¥25,000

 

施術の流れ

※イレギュラー※
「脂肪溶解注射」の場合

<事前処置>
フォスファチジルコリンはタンパク成分が入っているため治療前にアレルギーテストを行います。(15分ほどで結果が分かります) 部位によって注射薬の濃度を変えたり配合を変えて治療を行います。麻酔剤が入っているのと、細い針を使用するので注入時の痛みはそれほど強くありません。

■脂肪分解注射は8本から10本(40~50ml)
■脂肪溶解(融解)注射はフォスファチジルコリンプラスその方にあわせて(部位や目的、例えばセルライトか脂肪か)薬をブレンドし、通常PPP法という注入法行います。注射の量は 10~20mlです。
■ 薬剤の中に麻酔薬も入っています。 2週間間隔で、数回の治療を行います 。

「脂肪溶解注射」施術の特徴

脂肪分解注射は、脂肪溶解(融解)注射とほぼ同様の効果があり、フォスファチジルコリン (リポスタビル)よりも術後のダウンタイムが少ないです。欠点は注入量が多くなる事ですが、極細い針での注入ですのでそれほど痛みはありません。 フォスファチジルコリン(リポスタビル)でアレルギーが出た方や、注射後のかゆみや腫れで不快感を感じる方にこの脂肪分解注射はお勧めできます。脂肪溶解注射を受けて、合わないと感じた方はこちらに変える事もできます。

効果と安全性が認められた部分やせに適した施術


極細い針での注入ですのでそれほど痛みなし

脂肪溶解注入治療は、欧米を始め世界の多くの国でその効果と安全性が認められている施術で、痩身、特に部分やせに適した施術として国内で広く普及しています。溶解注射は脂肪細胞が溶けて減少するので、リバウンドの心配がありません。

◎ 1部位の施術時間は10分程度
◎ 2週間間隔で複数回、3回目から効果をご実感下さる方がほとんどです
◎ 注射針などは細いので、ほとんど痛みは感じられません

     

肥満治療としても使用されている施術


やせたい部位の脂肪が溶解・分解されます

身体への負担の大きい脂肪吸引のオペと比べ、脂肪除去のムラ等が発生しないので、皮膚表面が凸凹する心配もありませんし、セルライトの除去に効果的なので、肌の弾力も良くなります。

脂肪溶解注射に使用されるファスファチジルコリンは、欧米ではもともと高脂血症などの治療に使用されている製剤です。 医療の世界では、実績ある安全な製剤なので、安心して治療する事が可能です。また、フォスファチジルコリン(リポスタビル)にアレルギーのある方には脂肪分解注射をお勧めしています。

     

脂肪溶解注射で、下まぶたの「たるみ」を簡単治療


身体への負担やダウンタイムがほぼない治療

切らない目の下のたるみ術<PPC注射>
PPC注射により目の下の「たるみ」が簡単に治療可能。 「たるみ」だけでなく軽い皮膚の引き締め効果も期待できます。 ただし、PPCは大豆成分が含まれているので、アレルギーテストが必要です。 軽いアレルギー程度でしたらアレルギーを抑えるお薬を混ぜて治療を行います。

<治療方法>
①PPCのアレルギーテスト・・・皮内テストを行います。
②目の下のふくらみ(脂肪)の部分に注射します。
③1ヶ所0.1mlを片目に2~3ヶ所注射します。
④治療後赤く腫れますが2日~1週間でおさまり、おさまると同時に「たるみ」も改善されます。

※腫れる程度は個人差があります。 ※通常1ヶ月おき位に2~4回治療を行います。

     

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